Translation Studies 日英・英日翻訳

翻訳研究科(Centre for Translation Studies) | リーズ大学

 

リーズ大学の翻訳・通訳

リーズ大学のCentre for Translation Studies (CTS)は、翻訳、通訳、映像翻訳の分野で、実践的な修士コースを提供しています。実務に根差した実践的な内容だけでなく、研究課程への進学を目指す場合に必要な確固たる基礎も築くことができます。当センターの最先端の設備、研究者、そして実務家からのインプットを通じて、翻訳・通訳の世界でのキャリア形成に必要な専門性を得ることができます。

Centre for Translation Studies 修士コース

  • ※現地英語サイトが開きます
  • ※記載の開講コースは、名称の変更や閉講の可能性があることを予めご了承ください。最新の開講情報は、コースファインダーまたは Centre for Translation Studies のページより、ご確認ください。

 

日英・英日翻訳が履修可能なコース

  • ・MA Applied Translation Studies
  • ・MA Audiovidual Translation Studies
  • ・MA Conference Interpreting and Translation Studies
  • ・MA Business and Public Service Interpreting and Translation Studies
  • 出願について

    リーズ大学の修士課程では一般的に、出願時に英語力が足りない場合には他の書類を先に審査し、条件付入学許可(Conditional Offer)を出していますが、Centre for Translation Studiesでは、入学に必要な英語条件を満たしていない出願者に対しては、審査を行っておりません。

    リーズ大学で翻訳を勉強されたいという方で、

    ・現地点で必要な英語力は満たしていないが、先に審査してほしい方

    ・必要な英語スコアが満たせないので、事前の英語コース(pre-sessional)を経て進学したい方

    は、MA Professional Language and Intercultural Studiesへの出願もご検討ください。

    Centre for Translation Studiesの所属するSchool of Languages, Cultures and Societies開講の修士コースで、日英・英日翻訳の授業を履修することができます。

    School of Languages, Cultures and Societies 概要

    Centre for Translation Studiesの所属する、リーズ大学School of Languages, Cultures and Societiesは、同分野で、英国内でも最大規模を誇る研究・教育機関です。

    当スクールは、専門ソフトウェアを有するラボ、通訳会議ブース、多岐に渡る一次資料アーカイヴなど、充実した設備を有しています。

TOP