History of Art, Art Gallery and Museum Studies 美術史・博物館学

美術史・博物館学 History of Art, Art Gallery and Museum Studies | リーズ大学

リーズ大学のSchool of Fine Art, History of Art and Cultural Studiesは、イギリス国内で最大規模の大きさを誇り、美術、文化研究、美術史、美術理論、建築学は特に定評があります。教育指導、コース内容、学生へのサポートなど、Quality Assurance Agencyの調査ではトップの評価を受け、さらにその質の高い研究から国際的にも知られています。

スクールでは、学生は自分自身で積極的に考えるように指導され、さらに質問を投げかけたり、批評的な会話をするように促されます。スタッフの多くは、それぞれの専門分野において国際的に著名なエキスパートです。スクールでは、美術史、美術(景色と環境、デジタル・メディア)、彫刻、カルチュラル・スタディーズ、美術史と美術館研究など、多様なコースを提供しています。どのコースを選んでも、きっと同じ意見を持った革新的なコミュニティのメンバーの一員になることでしょう。

スクールには素晴らしい資料や設備が用意されています。スクールの専用図書館、スライドやビデオのコレクション、編集設備、デジタル・メディアや写真用の設備、スタジオなどがあります。地元の博物館、美術館、ギャラリーなどとも、長く提携を結んでいます。また、ヘアウッド・ハウス、ヨークシャー・スクラプチャ-・ハウス、ヘンリームーア協会、ナショナル写真・フィルム・テレビ博物館などの様々なカントリー・ハウスとも、長く提携を結んでいます。

School of Fine Art, History of Art and Cultural Studies 修士コース

※現地英語サイトが開きます

※記載の開講コースは、名称の変更や閉講の可能性があることを予めご了承ください。最新の開講情報は、コースファインダーまたはSchool of Fine Art, History of Art and Cultural Studiesのページより、ご確認ください。

卒業生は、様々な分野の職業に就くことができます。卒業生のうち90%は卒業後すぐに就職するか、更なる勉学の道へと進んでいます。


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