大学院進学用英語コース Postgraduate pre-sessional English(夏期)

大学院進学用英語コース Postgraduate pre-sessional English(夏期)| リーズ大学

コース開始時期

年2回(7月~10週間、または8月~6週間)

  • 日程・授業料・出願締切はコースのページをご参照ください(現地英語サイトが開きます)。

10月~6月の英語コースについて

リーズ大学語学センターでは、通年で大学院進学用の英語コースを開講しています。より長い期間の英語コースへの参加をご希望の方は、こちらも併せてご参照ください。

対象者

・大学院(修士・博士)のプログラムへの進学前に、アカデミック英語を向上させたい/させる必要がある方

・18歳以上であること

プログラムの内容と入学条件

修士課程(Masters)へ進学予定の方

  • 大学院で専攻する分野に沿った11種類のコースを開講。進学先に合わせてアカデミック英語力を高めることができます。授業の内容は、語学センターのチューターと、学部・学科のチューターが共同で作り上げています。
  • 其々のコースの内容、入学条件等は下記リンクよりご確認頂けます(現地英語サイトが開きます)。
  • 入学条件は、進学するプログラムで求められるスコアと、現在の英語力により異なります。自分がどのコースに参加すべきか分からない場合、入学条件について疑問がある場合は、リーズ大学日本事務局までご相談ください。

  • Language for Arts and Humanities 6週 / 10週
  • Language for Business Management and Enterprise 6週 / 10週
  • Language for Communication and Society 6週 / 10週
  • Language for Economics and Finance 6週 / 10週
  • Language for Education 6週 / 10週
  • Language for Engineering 6週 / 10週
  • Language for Human Resource Management 6週 / 10週
  • Language for Law 6週 / 10週
  • Language for Marketing 6週 / 10週
  • Language for Politics and Society 6週 / 10週
  • Language for Science 6週 / 10週

博士課程(Research degree)へ進学予定の方

プログラムの構成

コースを通じて、イギリスでの大学院生活に必要なアカデミック英語(リーディング、スピーキング、ライティング、リスニング)と、実践的なアカデミック・スキルの向上を図ります。

コースで履修する授業は下記の通り。


・English for academic purposes

・Academic skills and strategy development

・Language in context


授業に加えて、チューターとの個別面談の時間が設けられ、言語学習に関する疑問を相談できます。

具体的な学習内容は、大学院での専攻や、英語コースの参加期間によっても異なります。コースの内容についてより詳しくは、こちらを参照ください(現地英語サイトが開きます)。

その他の特徴

・語学センターのチューターによる授業

・週5日(月~金)、9時~17時のフルタイム(実際のタイムテーブルは、コースの開始週に配布されます)

・リーズ大学のキャンパスでの開講

・平均クラスサイズ:16~18名

授業料に含まれるもの

・授業に必要な全ての教材

・Eメールとインターネットへのアクセス

・リーズ大学の全ての設備とサービスへのアクセス

・小旅行の旅費(追加費用が必要となる場合もあり)

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