通訳・翻訳研究科(Centre for Translation Studies)
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通訳・翻訳研究科
- ヨーロッパで最も大きな言語学部に所属新通訳・翻訳専門施設
- 国連やEUなど国際キャリアに直結
- 通訳・翻訳プロフェッショナル育成教育の最先端
- 通訳・翻訳に必要な英語力を補強できる英語準備コースが夏の間開講
コース
- MA Applied Translation Studies 総合翻訳
- MA Screen Translation Studies 字幕・映像翻訳
- PG Diploma in Translation Studies 総合翻訳(ディプロマ)
- MA Translation Studies and Interpreting 逐次通訳&翻訳 ※2011年は開講しません。
- MA Conference Interpreting and Translation Studies 逐次・会議通訳&翻訳
- PG Diploma in Conference Interpreting 逐次・会議通訳(ディプロマ)
- MA Interpreting: British Sign Language-English (*1)手話通訳
(*1) MA Interpreting: British Sign Language-English は Part-time コースなので留学生の履修は難しいです。
会議通訳体験談:入学難易度の高い難関コースへの留学を実現した西川さんに、留学準備の様子について詳しくお聞きしました。
総合翻訳体験談:2004/05年度 大学院留学中の木下香織さんの体験談。
コースの特徴
- 最新の通訳・翻訳トレーニング施設とソフトウェア環境
- EUのファンドを受ける通訳・翻訳家教育研究プロジェクトが進行中
- イギリスで最も多い出願者を集める有名&人気総合大学での開講コース
出願について
一般的に、リーズ大学の修士課程に出願する場合、英語力がなくても他の書類だけ先に審査してもらい、条件付入学許可(Conditional Offer)が出ることは良くありますが、通訳・翻訳学科では、基本的に入学に必要な英語条件を満たしている出願のみが優先して審査されます。よって、低い英語力のまま、もしくは、IELTS/TOEFLのスコアなしで出願することはお勧めしておりません。
ただし、IELTSが少し足りない状態でも翻訳課題の仕上がりがよく、成績も優秀な方に関しては、日本事務局の推薦にて出願をすることが許されています。リーズ大学で通訳・翻訳関連のコースに出願したいけれど、まだIELTS/TOEFLの結果がまだ条件を満たしていない方は、まずはリーズ大学日本事務局(beo)までご相談ください。



