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イベント情報

東京


イベント名 リーズ大学 The University of Leeds 個別相談会【東京】
日程 2016.06.26(日) 13:00-17:00
場所 リーズ大学日本事務局 (beo) 東京オフィス
対象 留学希望者
担当官 リーズ大学日本担当官 水森愛子
内容 担当官による30分の個別相談です。この個別相談会では、リーズ大学日本担当官 に直接相談することができます。遠方の方は、お電話やSkypeでもどうぞ。

リーズ大学への留学について日本語で相談いただけます。留学を考え始めたばかりの方もお気軽にご参加いただけます。

▼担当官のご紹介
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リーズ大学日本担当官 水森愛子さん



様々な学校/コースの中からご自分にあった留学先を選ぶためには、個別相談会での情報収集はとても貴重な機会です。お気軽にご予約ください。

問合せ 電話(03-5367-3315)※電話予約のみ


イベント名 リーズ大学 ヴァーチャルキャンパスツアー 【東京】
日程 2016.07.28(木) 19:30-21:00
場所 リーズ大学日本事務局 (beo) 東京オフィス
対象 大学・大学院留学希望者
担当官 日本担当 水森 愛子
内容 英国イングランド北部に位置する歴史ある伝統校、リーズ大学が日本で説明会を開催します。日本担当スタッフによる写真を多く使った大学説明会、レクチャー動画、留学経験者の体験談を通して、リーズ大学への留学をより身近に感じていただけるイベントです。大学留学、休学・認定留学、大学院留学を検討している方にお勧めのイベントです。

【イベント内容】
  • 19:30~20:15 大学説明会
  • 20:15~20:40 リーズ大学講師による体験レクチャーの動画上映
    授業の雰囲気を動画で体験していただけます。
  • 20:40~21:00 卒業生による留学体験談

【担当官】水森 愛子、リーズ大学日本担当

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リーズ大学日本担当官が、動画や写真を交えて大学・キャンパス施設・設備などを日本語で説明します。
留学に興味がある方、これから留学の準備を始めたい、という方はもちろん、すでにリーズ大学に出願した方の進学先決定のための情報収集としてもオススメです。

【こんな方におすすめ】
  • 大学進学、学部短期留学(スタディ・アブロード)、大学院留学に興味がある
  • 留学中の生活について知りたい
  • リーズ大学の施設や環境について知りたい
  • イギリス大学・大学院の授業がどのようなものか知りたい
  • お子様のイギリス留学を検討中の保護者様
  • 高校・大学などの教育機関の方

※交換留学に関するお話はできませんのでご了承ください(各提携校との取り決めにより、種々条件が異なるため)

【前回参加者の声
  • 留学のことをより身近に感じることができた
  • 寮の情報、キャンパスライフ、街の様子、生活費など知ることが出来て非常に役に立った
  •  リーズにいった事はないが写真でイメージがよく伝わってイメージがつかみやすかった
  • 実際の大学のレクチャーを体験できてとても良かった
  • 内容が理解できない箇所があったので、英語の勉強を頑張りたい

問合せ 電話(03-5367-3315)またはweb
イベント/セミナー予約


イベント名 リーズ大学 国際関係学 体験レクチャー【東京】
日程 2016.08.16(火) 19:30-20:30
場所 リーズ大学日本事務局 (beo) 東京オフィス
対象 留学希望者
担当官 Professor Edward Newman, Professor of International Security
内容 リーズ大学(University of Leeds)の講師による、国際関係学の体験レクチャーを開催します。

大学・大学院レベルのレクチャーではどのような英語が使われるか、実際に体験していただけます。希望する専攻分野が違っても、今の英語力を試す目的でのご参加も大歓迎です。お気軽にご参加ください。


【レクチャータイトル】

"The Refugee Crisis: is Europe Fulfilling its Humanitarian Responsibilities?"

このレクチャーでは、昨年からヨーロッパを中心に世界的問題となっている難民危機問題を題材に、ヨーロッパ諸国の人道的なリーダーとしての信頼性や、政府が行う難民問題に対するチャレンジとはなんなのか、そしてそれはヨーロッパ民の道徳感と一致しているのか、など、時事問題と絡めて国際関係学のお話を進めます。


Leeds_newman-edward.jpg【講師】

大学で国際政治学と安全保障学を教える。研究対象は国際的安全保障学を広く定義した分野で、州内の紛争や内乱、他国への武力介入や政治的暴力、また、紛争終結後の社会再建と平和的構築など。
専門雑誌『Civil Wars』の編集者であり、同じく専門雑誌『International Relations of the Asia Pacific』の創立編集局長である。
経済学・社会科学分野における最大の助成機関(ESRC)のメンバーで、2001年より20以上もの出版物を刊行している。


【こんな方におすすめ】
  • 大学・大学院の授業を体験してみたい方
  • 国際関係学、国際政治学などに興味をお持ちの方
  • 今の英語力でどこまで現地の授業を理解できるか試してみたい方
どなたでもご参加いただけます。お気軽にお越し下さい。


<過去に開催した同大学の体験レクチャー参加者の声>
  • 話を聞きながらパワーポイントを見るのに大変な集中力が・・・。読んでたら聞き逃し、そのあとしばらく??に。未知の知識のフィールドの話を聞くのは面白いけど、分からないことが多い。これが学びなのですよね。
  • ノートの取り方が難しかったです。留学する前にそのあたりはしっかりマスターしたいと思います。
  • ノートテイキングがとても難しかった。
  • 語学力のなさを実感しました。リスニング力は自信があったのですが・・・。
  • 大学の紹介も伺うことができて有益でした。レクチャーの内容も期待通りの素晴らしいものでした。ありがとうございました。
  • 講義のイメージが湧いて良かったです。
問合せ 電話 (03-5367-3315)またはweb
イベント/セミナー予約


イベント名 【日本で受講できる!入学保証あり】大学院留学準備コース説明会
日時 毎月開催
場所 リーズ大学日本事務局 (beo) 東京オフィス
対象 大学院留学希望者
内容

 大学院に合格するだけではなく、「成功させる」スキルを日本で学ぶ!

海外の大学・大学院で求めれる技能-それは高い英語力だけに限りません。「自主学習能力」、「分析力」、「迅速な思考能力」、「客観的・批判的発想力(Critical Thinking)」、「リサーチ力」など。大学留学、大学院留学にかかわらず、留学生は当初、日本と海外の教育スタイルの大きな違いに驚きます。

この説明会では、留学を成功させるために必要な英語力とは何か、そして、日本事務局(beo)で開講している大学院留学準備コース*の説明をおこないます。

*リーズ大学も加盟校の英国大学連盟(NCUK)の進学保証付きコース。日本ではbeoのみが唯一開講を許されています。

※下記オンラインフォームからご予約いただいた方は、直近のイベント/セミナー情報をご案内いたします。

申し込み 東京:

大阪


イベント名 リーズ大学 The University of Leeds 個別相談会【大阪】
日程 2016.06.26(日) 13:00-17:00
場所 リーズ大学日本事務局 (beo) 大阪オフィス
対象 留学希望者
担当官 リーズ大学日本担当官 水森愛子
内容 担当官による30分の個別相談です。この個別相談会では、リーズ大学日本担当官 に直接相談することができます。当日、東京オフィスにいる担当官と、大阪オフィスからスカイプでご相談いただきます。

リーズ大学への留学について日本語で相談いただけます。留学を考え始めたばかりの方もお気軽にご参加いただけます。

▼担当官のご紹介
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リーズ大学日本担当官 水森愛子さん



様々な学校/コースの中からご自分にあった留学先を選ぶためには、個別相談会での情報収集はとても貴重な機会です。お気軽にご予約ください。

問合せ 電話(06-6371-1116)※電話予約のみ


イベント名 リーズ大学 ヴァーチャルキャンパスツアー 【大阪】
日程 2016.07.28(木) 19:30-21:00
場所 リーズ大学日本事務局 (beo) 大阪オフィス
対象 大学・大学院留学希望者
担当官 日本担当 水森 愛子
内容 英国イングランド北部に位置する歴史ある伝統校、リーズ大学が日本で説明会を開催します。日本担当スタッフによる写真を多く使った大学説明会、レクチャー動画、留学経験者の体験談を通して、リーズ大学への留学をより身近に感じていただけるイベントです。大学留学、休学・認定留学、大学院留学を検討している方にお勧めのイベントです。

【イベント内容】
  • 19:30~20:15 大学説明会
  • 20:15~20:40 リーズ大学講師による体験レクチャーの動画上映
    授業の雰囲気を動画で体験していただけます。
  • 20:40~21:00 卒業生による留学体験談

※大阪会場では、東京会場の説明会をビデオ会議システムで中継して開催します。

【担当官】水森 愛子、リーズ大学日本担当

Leeds_Aiko02.jpg

リーズ大学日本担当官が、動画や写真を交えて大学・キャンパス施設・設備などを日本語で説明します。
留学に興味がある方、これから留学の準備を始めたい、という方はもちろん、すでにリーズ大学に出願した方の進学先決定のための情報収集としてもオススメです。

【こんな方におすすめ】
  • 大学進学、学部短期留学(スタディ・アブロード)、大学院留学に興味がある
  • 留学中の生活について知りたい
  • リーズ大学の施設や環境について知りたい
  • イギリス大学・大学院の授業がどのようなものか知りたい
  • お子様のイギリス留学を検討中の保護者様
  • 高校・大学などの教育機関の方

※交換留学に関するお話はできませんのでご了承ください(各提携校との取り決めにより、種々条件が異なるため)

【前回参加者の声
  • 留学のことをより身近に感じることができた
  • 寮の情報、キャンパスライフ、街の様子、生活費など知ることが出来て非常に役に立った
  •  リーズにいった事はないが写真でイメージがよく伝わってイメージがつかみやすかった
  • 実際の大学のレクチャーを体験できてとても良かった
  • 内容が理解できない箇所があったので、英語の勉強を頑張りたい

問合せ 電話(06-6371-1116)またはweb
イベント/セミナー予約


イベント名 リーズ大学 国際関係学 体験レクチャー【大阪】
日程 2016.08.16(火) 19:30-20:30
場所 リーズ大学日本事務局 (beo) 大阪オフィス
対象 留学希望者
担当官 Professor Edward Newman, Professor of International Security
内容 リーズ大学(University of Leeds)の講師による、国際関係学の体験レクチャーを開催します。

大学・大学院レベルのレクチャーではどのような英語が使われるか、実際に体験していただけます。希望する専攻分野が違っても、今の英語力を試す目的でのご参加も大歓迎です。お気軽にご参加ください。


【レクチャータイトル】

"The Refugee Crisis: is Europe Fulfilling its Humanitarian Responsibilities?"

このレクチャーでは、昨年からヨーロッパを中心に世界的問題となっている難民危機問題を題材に、ヨーロッパ諸国の人道的なリーダーとしての信頼性や、政府が行う難民問題に対するチャレンジとはなんなのか、そしてそれはヨーロッパ民の道徳感と一致しているのか、など、時事問題と絡めて国際関係学のお話を進めます。


Leeds_newman-edward.jpg【講師】

大学で国際政治学と安全保障学を教える。研究対象は国際的安全保障学を広く定義した分野で、州内の紛争や内乱、他国への武力介入や政治的暴力、また、紛争終結後の社会再建と平和的構築など。
専門雑誌『Civil Wars』の編集者であり、同じく専門雑誌『International Relations of the Asia Pacific』の創立編集局長である。
経済学・社会科学分野における最大の助成機関(ESRC)のメンバーで、2001年より20以上もの出版物を刊行している。


【こんな方におすすめ】
  • 大学・大学院の授業を体験してみたい方
  • 国際関係学、国際政治学などに興味をお持ちの方
  • 今の英語力でどこまで現地の授業を理解できるか試してみたい方
どなたでもご参加いただけます。お気軽にお越し下さい。


<過去に開催した同大学の体験レクチャー参加者の声>
  • 話を聞きながらパワーポイントを見るのに大変な集中力が・・・。読んでたら聞き逃し、そのあとしばらく??に。未知の知識のフィールドの話を聞くのは面白いけど、分からないことが多い。これが学びなのですよね。
  • ノートの取り方が難しかったです。留学する前にそのあたりはしっかりマスターしたいと思います。
  • ノートテイキングがとても難しかった。
  • 語学力のなさを実感しました。リスニング力は自信があったのですが・・・。
  • 大学の紹介も伺うことができて有益でした。レクチャーの内容も期待通りの素晴らしいものでした。ありがとうございました。
  • 講義のイメージが湧いて良かったです。

※東京会場のセミナーをビデオ会議システムで中継して開催します。
問合せ 電話 (03-5367-3315)またはweb
イベント/セミナー予約


イベント名 【日本で受講できる!入学保証あり】大学院留学準備コース説明会
日時 毎月開催
場所 リーズ大学日本事務局 (beo) 大阪オフィス
対象 大学院留学希望者
内容

大学院に合格するだけではなく、「成功させる」スキルを日本で学ぶ!

海外の大学・大学院で求めれる技能-それは高い英語力だけに限りません。「自主学習能力」、「分析力」、「迅速な思考能力」、「客観的・批判的発想力(Critical Thinking)」、「リサーチ力」など。大学留学、大学院留学にかかわらず、留学生は当初、日本と海外の教育スタイルの大きな違いに驚きます。

この説明会では、留学を成功させるために必要な英語力とは何か、そして、日本事務局(beo)で開講している大学院留学準備コース*の説明をおこないます。

 

*リーズ大学も加盟校の英国大学連盟(NCUK)の進学保証付きコース。日本ではbeoのみが唯一開講を許されています。

※下記オンラインフォームからご予約いただいた方は、直近のイベント/セミナー情報をご案内いたします。

申し込み

大阪:

日本事務局で行うイベント

リーズ大学日本事務局(beo ビーイーオー)は、留学をもっと身近に、もっと分かりやすく感じていただくための様々なイベントを毎月定期的に開催しています。全てのイベントへの参加は無料です。ぜひお気軽にお越しください。

event

 


イベント報告


リーズ大学ビジネススクール特別公開講座「成功を導く意思決定とは」 開催の報告
(2013年7月14日(大阪)、15日(東京))

| 2013.07.18


20130714_01.jpg7月14日(日)大阪、7月15日(月・祝)東京にて、リーズ大学ビジネススクール特別公開講座を開催しました。

リーズ大学ビジネススクールで教鞭をとるAlan Pearman教授 が来日され、専門の「ビジネスにおける意思決定(Decision Making)」をテーマに、イギリス大学院スタイルの1日講義を行いました。
グループワークや発表なども含めたアクティブな講義となりました

参加された方からは、「留学のモチベーションが上がった」、「現在の英語でどこまで理解できるかを知ることができた」、「とても良い機会だった」という感想をいただいています。

【ご参加いただいた方の声】

東京会場

大阪会場




説明: 20130525_leeds.jpg

リーズ大学 TESOL体験レクチャー、教育学部説明会 開催の報告(2013年5月25日)

| 2013.05.30

5月25日(土)、リーズ大学 University of Leeds 教育学部のシニア講師 Dr. Penelope Robinson が来日し、beo東京オフィスでTESOL(英語教授法)の体験レクチャーを開催しました。

トピックは「Does Age Matter in Foreign Language Learning? 外国語学習に年齢は関係あるのか?」。
第2言語を習得するには幼い頃から外国で生活したほうが良い、と認識されがちですが、第2言語習得については思春期頃が最も効果的なようです。

教育学部の説明会も開催されました。リーズ大学には、教師としての就労経験がなくても学べるTESOLコースがありますので、将来教師として働きたい方には良い留学先ではないでしょうか。


参加された方の感想


三菱重工業株式会社(MHI)Campus visitの報告(2011年)

去る6月8日(水)、イギリス留学中の学生を対象として、三菱重工業株式会社の企業説明会(セミナー)を開催しました。今回の訪問に関しては、数あるイギリス大学の中から、産業界との強いつながりを持ち、また多様かつ質の高いプログラムを提供するリーズ大学が訪問先として選ばれました。

企業担当者によるご挨拶、事業概要のプレゼンテーションが行われました。最後には、学生と企業担当者間で、採用と仕事に関する熱心な質疑応答の場が繰り広げられました。留学生にとって、非常に実りのある説明会となり、好評のうちに幕を閉じることができました。


英国大使公邸にてリーズ大学同窓会を開催しました

2010年11月8日

去る2010年11月8日(月)に、リーズ大学学長マイケル・アーサー教授主催のレセプションが行われました。  ディビットウォレン駐日英国大使のご厚意により英国大使公邸にて行われた今回のレセプションには、100名を超える卒業生と、提携大学や企業から40名以上のゲストが参加し、盛大な会となりました。

 

詳しい内容や写真はこちらから。


渡英前オリエンテーションの報告

2010年6月25日

リーズ大学日本事務局(beo)東京オフィスと大阪オフィスにて、2010年度留学予定者を対象に出発前オリエンテーションを行いました。 インターナショナルオフィサーも来日し、リーズ大学卒業生や、現在日本の大学に留学中のリーズ大学日本語学科の学生も招き、渡英前の準備事項についてのおさらいや、大学や街について、寮の選び方など、和気藹々とした雰囲気で話し合われました。

リーズ大学では毎年東京と大阪にて出発前オリエンテーションを行っています。参加した方々からは卒業生の話が聞けてよかった、寮について話が聞けてよかった、他の進学予定者と交流ができてよかった、など感想をいただきました。


三菱重工業株式会社(MHI)Campus visitの報告

6月2日

去る6月2日、イギリス留学中の学生を対象として、三菱重工業株式会社の企業説明会(セミナー)を開催しました。今回の訪問に関しては、数あるイギリス大学の中から、産業界との強いつながりを持ち、また多様かつ質の高いプログラムを提供するリーズ大学が訪問先として選ばれました。

企業担当者によるご挨拶、事業概要のプレゼンテーション、そしてDVDの上映も行われました。最後には、学生と企業担当者間で、採用と仕事に関する熱心な質疑応答の場が繰り広げられました。留学生にとって、非常に実りのある説明会となり、好評のうちに幕を閉じることができました。

申し込み
BEO株式会社
TEL: 81-3-5367-3315
Mail: career@beo.jp
Web: beoキャリアホームページ


国際関係学 体験レクチャー
「Asia's political tsunami: Does the LDP's demise herald sweeping change across the region?」

東京:2009年11月13日 大阪:2009年11月20日

リーズ大学政治・国際関係学科のダンカン・マッカーゴ教授がbeo東京、大阪オフィスにて、体験レクチャーを行いました。教授は、最近の日本における政権交代を中心に、タイなどアジアにおける選挙運動の変化などについて、途中わかりやすく説明を加えながら話を進めていきました。

MBA 体験レクチャー
「Corporate Social Responsibility (CSR) and Stakeholder Analysis as a Unique Selling Point (USP)」

2009年11月6日(金)


ビジネススクールで行われている授業を体験できる貴重な機会となり、職歴や留学分野において異なるバックグラウンドを持つ方々に多くご参加いただきました。

障害学 体験レクチャー 「Disabled People and Self Directed Support Scheme」

2009年7月6日(月)

Dr Simon Prideaux Lecture

リーズ大学障害学研究所からDr. Simon Prideaux(サイモン・プリドー)が来日し、リーズ大学日本事務局(東京・大阪)にて、イギリスのダイレクト・ペイメント・システムについてレクチャーを行いました。 

リーズ大学は障害学の分野でも世界のリーダー的存在であり、日本の大学からも様々な研究者が訪れます。 プリドー教授は来日中に、日本の障害学の拠点である東京大学、立命館大学、早稲田大学など、様々な大学で意見交換をし、日本障害フォーラム(JDF)主催の講演会に出席しました。



Leeds MBA ビデオ会議 セミナー

2009年6月30日(火)


リーズ大学ビジネス・スクールのMBAアドミッション・ディレクターが、2009年度MBA進学予定の方を対象にセミナーを行いました。現地からは、MBAアドミッション・ディレクターのMs. Mary LandenとMBAアドミッション・シクレタリーのMs. Penny Moonの他に、現在リーズでMBAを勉強中の日本人学生2名も参加しました。

始めにアドミッション・ディレクターから、リーズMBAのスケジュールやコース内容について説明があり、その後英語と日本語でQ&Aセッションがありました。質問内容は、リーズMBAプロジェクトのトピック、Accommodation、卒業後のキャリア、学生のDiversity、なぜリーズを選んだか、リーズでの食事、ソサエティ(サークル)について、等幅広い内容でした。 参加した方々は、渡英時期が近いこともあり、お互いの情報交換も盛んに行われました。

三菱重工業株式会社(MHI)Campus visit

2009年6月4日(木)


6月4日(木)、イギリス留学中の学生を対象として、企業説明会(セミナー)が開催されました。今回の訪問に際しては、数ある英国大学の中から、質の高い教育を行っていることで国際的にも評価が高いリーズ大学が、訪問先として選ばれました。

今回のセミナーは、約2時間行われましたが、質疑応答も活発に交わされました。イギリス留学中でありながら、日本企業のセミナーを開くことができたことにより、働くということについての具体的なイメージをつかむ、興味を得る、良い機会を提供することができました。



体験レクチャー 『Teaching Writing in TESOL』

2009年5月19日(火)

日本事務局とリーズ大学をVideo Conference System(52インチの画像と音声のオンラインシステム)で繋ぎ、教育学部MA TESOLコースディレクターのリチャード・バッジャー講師による「ライティングの教え方」のレクチャーを行いました。

リチャード・バッジャー(Dr. Richard G Badger)
教育学部/MA TESOLコースディレクター
MA TESOLのコースを担当する傍ら、多くのPhD学生のスーパーバイザーを務める。リーズ大学のほかにはスターリング大学やその他のカレッジで教育経験も長く、研究分野は、アカデミック英語の習得、クラスルーム内でのライティングのフィードバック方法等が挙げられる。

リーズ大学教育学部
研究水準を計るRAEでは英国大学82校中5位(RAE 2008)、教育水準を計るQAAでは最高評価の24点満点を誇る英国内トップの教育学部。TESOLの分野では英語教授経験が無い学生対象のコースも開講している。その他の分野では、人権・市民教育、生涯教育、数学教育、理科教育、PGCEなどのコースがある。


体験レクチャー 「国際テロとオバマ政権にとっての世界的な課題」

2009年3月10日(火)

2009年3月11日、リーズ大学のクリストフ・ブルース教授(Professor Christoph Bluth)をbeo東京オフィスに迎え、アメリカのオバマ政権の課題と、国際テロリズムと国際安全保障についてのレクチャーが行われました。

クリストフ・ブルース教授 国際関係学・紛争解決学教授
国際安全保障の分野の専門家であり、米露の外交戦略、ドイツの安全保障政
策、朝鮮半島が抱える軍事・外交問題など、戦略研究(Strategic Studies)につい
て9冊の著書を執筆する他、各種ジャーナルに多数の論文を投稿している。 ロン
ドン大学キングズ・カレッジにおいて ローレンス・フリードマン氏に指導を仰ぎ、博
士課程を修了。 その後、エセックス大学やレディング大学で教鞭をとり、現在リ
ーズ大学にて国際関係学の教授を務める。 今日の研究テーマには、主にイラン
や北朝鮮の核拡散、韓国における国家安全保障政策、テロリズムの時代におけ
る地球規模の安全保障などが挙げられる。


国連大学グローバルセミナー 第8回北海道セッション 「グローバル時代における言語と文化」

2008年8月17日(日)

8月17日~20日の4日間、北海道教育大学で国連大学グローバル・セミナーが開催され、初日の一般公開日に、リーズ大学教育学部のオードリー・オスラー教授が基調講演を行いました。 「グローバル時代における言語と文化」というタイトルで開催されたセミナーの参加者は、大学生、大学院生、留学生や社会人など70名以上にものぼり、みな大変熱心に講演を聴いていました。 

オードリー・オスラー教授 MA Education and Democracyのプログラム・ディレクターリーズ大学シチズンシップと人権教育センター所長

教育や学習の社会文化性や、平等・人権問題に関連する教育政策について専門に研究する。 英国での開発教育の実践者であり、国際開発の分野では被災後や紛争発生後の地域での教育の役割や人権教育についてコンサルタントも務める。大学外では、英国政府の諮問委員や、ユネスコや欧州連合理事会など、数々の国際機関でアドバイザーを務める。著書である『世界の開発教育 教師のためのグローバル・カリキュラム』の日本語訳が明石書店から発行されている。


体験レクチャー 「広告 - 感動の力」 (東京)

2008年5月12日(月)

2008年9月から開講する、リーズ大学デザイン学科の「MA Advertising and Design」のプログラム担当者、マイク・シーディーが来日。北京の清華大学でも行ったレクチャー、「広告 - 感動の力」をブリティッシュ・エデュケーション・オフィス東京で行いました。

マイク・シーディー (Mr. Mike Sheedy)
シニアティーチングフェロー/デザイン学科
視覚コミュニケーション科のリーダー及びMA Advertising and Designの
プログラム・リーダーを務める。 学士過程、修士課程で教鞭をとるかた
わら、広告やマーケティングを含む、ブランディング、ブランド・コミュニケ
ーションの分野で、様々なプロジェクトを監督、デザインしている。


「開発学留学について」 国際ワークショップ (東京)

2007年1月13日(土)~1月14日(日)

東京で開催された国際ワークショップにゲストスピーカーとして来日していた、リーズ大学 Centre for Development Studies の学科長、ピアソン教授がリーズ大学の Development Studies について話をしました。


体験レクチャー

2006年4月21日(金)

大学の英語センターの先生が、イギリスの大学・大学院で求められる英語のスキルと日本での勉強方法をはじめ、リーズ「プレゼンテーション・スキル習得」の授業を行いました。

ベッキー・スミス(Ms Becky Smith )
英語センター/マーケティング&インフォメーション・コーディネータ/シニアティーチングフェロー

 様々な英語プログラムのディレクターを務める他、講師の教育やアカデミックチューターとして活躍。またビジティング・フェローとして、中国のZhejiang University & Shanghai Universityに1年間滞在した経験をもつ。MA Language Teaching (EFL) 、 ブリティッシュ・カウンシル公認資格など、数々の英語教授資格を保有。



体験レクチャー「Centenary Chair in World Cinemas, School of Modern Languages」

2006年4月6日(木)

World Cinemaのディレクターであるルシア・ナジブ教授が、World Chinemaと現代言語学についてレクチャーを行いました。

ルシア・ナジブ教授(Professor Lucia Nagib)
World Cinemaのディレクター/スペイン語・ポルトガル語研究のディレクター/MA in World Cinemasの副ディレクターを勤める。主な研究テーマは、映像のリアリズム、60年代のニューウェーブと現代の世界のニューシネマ。ブラジル・日本・ドイツの映像についての書籍も数多く出版されている。

Born of the Ashes - The Auteur and the Individual in Oshima's Films, Werner Herzog - Film as Reality and The New Brazilian Cinema (editor), which has just been translated into Japanese and published by Petit Grand Publishers, Tokyo. Her new book Brazil on Screen Cinema Novo, New Cinema and Utopia is coming out in 2006 with I.B. Tauris ( London / New York ) など。 現在は、日本と東アジアの映像の物質的なリアリズムについてのプロジェクトに従事



個別相談会

2006年4月6日(木)

ビジネススクールで教鞭をとっているサラ・アベリーが個別相談会を行いました。
サラ・アヴェリー(Ms Sara Avery )
ビジネススクール/国際関係ディレクター

SOASで学士号、ヨーク大学で教育学の修士号を取得後、南イングランドにて教鞭をとる。フルブライト交換留学講師として2年間アメリカで過ごしたのち、データ処理業界のプロジェクトマネジャーとして、企業や公共団体との仕事に関わる。その後、様々なビジネススクールで、英国でのマネジメントやマーケティングについて教鞭をとり、現在のリーズ大学ビジネススクールに至る。

経験と知識の豊富な彼女は、国際的な高等教育や 政府のプロジェクト、共同プログラムに関わるほかBelgium, Brazil, China, Ethiopia, Germany, Ghana, Hungary, India, Kenya, Malaysia, Netherlands, Nigeria, Russia, Singapore, South Africa, South Korea, Taiwan, Thailand そしてJapanなど多様な国々の学生にアドバイスも行っている。


体験レクチャー「Design Today」

2006年2月25日(土)

修士課程/視覚コミュニケーションの講師であるバネッサ・ウォーカーが、イギリスのデザインについてリーズ大学出願窓口(ブリティッシュ・エデュケーション・オフィス)にてレクチャーを行いました。

バネッサ・ウォーカー(Vanessa Walker)
シニアティーチングフェロー/視覚コミュニケーション科

リーズ大学で、視覚コミュニケーションの講師およびディレクターを務める。ファインアートの学位を修了後、グラフィックデザイナーとして活躍し、数々の賞も受賞。修士課程で教鞭をとるかたわら、モーション・グラフィックの研究も続けている。また、アーティストとしてロンドンやイギリス国内の各地で展示会も行っている。



体験レクチャー
「The Relationship between Democracy and Famine 民主主義と飢饉の相関関係」

2006年1月10日(火)


リーズ大学政治・国際開発学部講師の Dr. David Hall-Matthews がブリティッシュ・エデュケーション・オフィスにて体験レクチャーを行いました。 2006 年 1 月 10 日午後 7 時から始まった体験レクチャーには 21 名が参加。参加者は時折うなずいたり、メモを取ったりしながら、講師の話に聞き入っていました。
レクチャーのテーマは「飢饉と民主主義の相関関係」。現ハーバード大学教授であり、ノーベル経済学賞も受賞したアマルティア・セン教授の「民主主義の機能している国では飢饉は起こらない」という主張をもとに、 Malawi の国で起こった飢饉のケースを挙げながら彼の主張の有効性を検証しました。

Dr. Hall-Matthews は将来が期待される研究者の一人であり、ポイントが掴みやすく、説得力のあるその話しぶりからもその優秀さが伝わってきました。日本人の学生に対し、 比較的ゆっくりと、強調すべき点は特にゆっくり、繰り返し話してくれました。


デイヴィッド・ホール・マシュー
Dr David Hall-Matthews

政治・国際開発学科(POLIS)

プロフィール:
政治学・国際開発学講師。 LSE, SOASやオックスフォード大学での講師経験をもつ。 Liberal Democrat Policy Working Groups on International Development and International Trade and Investmentのメンバー。BBC4、BBCラジオなどで、国際・開発関連のプログラムに関わるほか、数々の書籍を執筆。その活躍は幅広い。The Sunday Times Magazineのアフリカ特集などのアドバイザーでもある。現在は、BBCの貧困の撲滅に関する民主政治の有効性についてのドキュメンタリーに関わっている。
HP: http://www.leeds.ac.uk/polis/