イベント情報
東京
| イベント名 | 【日本で受講できる!入学保証あり】大学院留学準備コース説明会 | ||
| 日時 | 毎月開催 | ||
| 場所 | リーズ大学日本事務局 (beo) 東京・大阪オフィス | ||
| 対象 | 大学院留学希望者 | ||
| 内容 |
大学院に合格するだけではなく、「成功させる」スキルを日本で学ぶ!
*リーズ大学も加盟校の英国大学連盟(NCUK)の進学保証付きコース。日本ではbeoのみが唯一開講を許されています。 ※下記オンラインフォームからご予約いただいた方は、直近のイベント/セミナー情報をご案内いたします。 |
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| お問合せ |
東京: |
大阪
| イベント名 | 【日本で受講できる!入学保証あり】大学院留学準備コース説明会 | ||
| 日時 | 毎月開催 | ||
| 場所 | リーズ大学日本事務局 (beo) 東京・大阪オフィス | ||
| 対象 | 大学院留学希望者 | ||
| 内容 |
大学院に合格するだけではなく、「成功させる」スキルを日本で学ぶ!
*リーズ大学も加盟校の英国大学連盟(NCUK)の進学保証付きコース。日本ではbeoのみが唯一開講を許されています。 ※下記オンラインフォームからご予約いただいた方は、直近のイベント/セミナー情報をご案内いたします。 |
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大阪: |
日本事務局で行うイベント

イベント報告
三菱重工業株式会社(MHI)Campus visitの報告(2011年)
去る6月8日(水)、イギリス留学中の学生を対象として、三菱重工業株式会社の企業説明会(セミナー)を開催しました。今回の訪問に関しては、数あるイギリス大学の中から、産業界との強いつながりを持ち、また多様かつ質の高いプログラムを提供するリーズ大学が訪問先として選ばれました。
企業担当者によるご挨拶、事業概要のプレゼンテーションが行われました。最後には、学生と企業担当者間で、採用と仕事に関する熱心な質疑応答の場が繰り広げられました。留学生にとって、非常に実りのある説明会となり、好評のうちに幕を閉じることができました。
英国大使公邸にてリーズ大学同窓会を開催しました
2010年11月8日
去る2010年11月8日(月)に、リーズ大学学長マイケル・アーサー教授主催のレセプションが行われました。 ディビットウォレン駐日英国大使のご厚意により英国大使公邸にて行われた今回のレセプションには、100名を超える卒業生と、提携大学や企業から40名以上のゲストが参加し、盛大な会となりました。
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詳しい内容や写真はこちらから。
渡英前オリエンテーションの報告
2010年6月25日
リーズ大学日本事務局(beo)東京オフィスと大阪オフィスにて、2010年度留学予定者を対象に出発前オリエンテーションを行いました。 インターナショナルオフィサーも来日し、リーズ大学卒業生や、現在日本の大学に留学中のリーズ大学日本語学科の学生も招き、渡英前の準備事項についてのおさらいや、大学や街について、寮の選び方など、和気藹々とした雰囲気で話し合われました。

リーズ大学では毎年東京と大阪にて出発前オリエンテーションを行っています。参加した方々からは卒業生の話が聞けてよかった、寮について話が聞けてよかった、他の進学予定者と交流ができてよかった、など感想をいただきました。
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三菱重工業株式会社(MHI)Campus visitの報告
6月2日
去る6月2日、イギリス留学中の学生を対象として、三菱重工業株式会社の企業説明会(セミナー)を開催しました。今回の訪問に関しては、数あるイギリス大学の中から、産業界との強いつながりを持ち、また多様かつ質の高いプログラムを提供するリーズ大学が訪問先として選ばれました。
企業担当者によるご挨拶、事業概要のプレゼンテーション、そしてDVDの上映も行われました。最後には、学生と企業担当者間で、採用と仕事に関する熱心な質疑応答の場が繰り広げられました。留学生にとって、非常に実りのある説明会となり、好評のうちに幕を閉じることができました。
お問合せ
BEO株式会社
TEL: 81-3-5367-3315
Mail: career@beo.jp
Web: beoキャリアホームページ
国際関係学 体験レクチャー
「Asia's political tsunami: Does the LDP's demise herald sweeping change across the region?」

MBA 体験レクチャー
「Corporate Social Responsibility (CSR) and Stakeholder Analysis as a Unique Selling Point (USP)」

ビジネススクールで行われている授業を体験できる貴重な機会となり、職歴や留学分野において異なるバックグラウンドを持つ方々に多くご参加いただきました。
障害学 体験レクチャー 「Disabled People and Self Directed Support Scheme」

リーズ大学障害学研究所からDr. Simon Prideaux(サイモン・プリドー)が来日し、リーズ大学日本事務局(東京・大阪)にて、イギリスのダイレクト・ペイメント・システムについてレクチャーを行いました。
リーズ大学は障害学の分野でも世界のリーダー的存在であり、日本の大学からも様々な研究者が訪れます。 プリドー教授は来日中に、日本の障害学の拠点である東京大学、立命館大学、早稲田大学など、様々な大学で意見交換をし、日本障害フォーラム(JDF)主催の講演会に出席しました。
Leeds MBA ビデオ会議 セミナー


始めにアドミッション・ディレクターから、リーズMBAのスケジュールやコース内容について説明があり、その後英語と日本語でQ&Aセッションがありました。質問内容は、リーズMBAプロジェクトのトピック、Accommodation、卒業後のキャリア、学生のDiversity、なぜリーズを選んだか、リーズでの食事、ソサエティ(サークル)について、等幅広い内容でした。 参加した方々は、渡英時期が近いこともあり、お互いの情報交換も盛んに行われました。
三菱重工業株式会社(MHI)Campus visit


6月4日(木)、イギリス留学中の学生を対象として、企業説明会(セミナー)が開催されました。今回の訪問に際しては、数ある英国大学の中から、質の高い教育を行っていることで国際的にも評価が高いリーズ大学が、訪問先として選ばれました。
今回のセミナーは、約2時間行われましたが、質疑応答も活発に交わされました。イギリス留学中でありながら、日本企業のセミナーを開くことができたことにより、働くということについての具体的なイメージをつかむ、興味を得る、良い機会を提供することができました。
体験レクチャー 『Teaching Writing in TESOL』

日本事務局とリーズ大学をVideo Conference System(52インチの画像と音声のオンラインシステム)で繋ぎ、教育学部MA TESOLコースディレクターのリチャード・バッジャー講師による「ライティングの教え方」のレクチャーを行いました。
リチャード・バッジャー(Dr. Richard G Badger)
教育学部/MA TESOLコースディレクター
MA TESOLのコースを担当する傍ら、多くのPhD学生のスーパーバイザーを務める。リーズ大学のほかにはスターリング大学やその他のカレッジで教育経験も長く、研究分野は、アカデミック英語の習得、クラスルーム内でのライティングのフィードバック方法等が挙げられる。
リーズ大学教育学部
研究水準を計るRAEでは英国大学82校中5位(RAE 2008)、教育水準を計るQAAでは最高評価の24点満点を誇る英国内トップの教育学部。TESOLの分野では英語教授経験が無い学生対象のコースも開講している。その他の分野では、人権・市民教育、生涯教育、数学教育、理科教育、PGCEなどのコースがある。
体験レクチャー 「国際テロとオバマ政権にとっての世界的な課題」

2009年3月11日、リーズ大学のクリストフ・ブルース教授(Professor Christoph Bluth)をbeo東京オフィスに迎え、アメリカのオバマ政権の課題と、国際テロリズムと国際安全保障についてのレクチャーが行われました。
クリストフ・ブルース教授 国際関係学・紛争解決学教授
国際安全保障の分野の専門家であり、米露の外交戦略、ドイツの安全保障政
策、朝鮮半島が抱える軍事・外交問題など、戦略研究(Strategic Studies)につい
て9冊の著書を執筆する他、各種ジャーナルに多数の論文を投稿している。 ロン
ドン大学キングズ・カレッジにおいて ローレンス・フリードマン氏に指導を仰ぎ、博
士課程を修了。 その後、エセックス大学やレディング大学で教鞭をとり、現在リ
ーズ大学にて国際関係学の教授を務める。 今日の研究テーマには、主にイラン
や北朝鮮の核拡散、韓国における国家安全保障政策、テロリズムの時代におけ
る地球規模の安全保障などが挙げられる。
国連大学グローバルセミナー 第8回北海道セッション 「グローバル時代における言語と文化」

8月17日〜20日の4日間、北海道教育大学で国連大学グローバル・セミナーが開催され、初日の一般公開日に、リーズ大学教育学部のオードリー・オスラー教授が基調講演を行いました。 「グローバル時代における言語と文化」というタイトルで開催されたセミナーの参加者は、大学生、大学院生、留学生や社会人など70名以上にものぼり、みな大変熱心に講演を聴いていました。
オードリー・オスラー教授 MA Education and Democracyのプログラム・ディレクター
リーズ大学シチズンシップと人権教育センター所長
教育や学習の社会文化性や、平等・人権問題に関連する教育政策につ
いて専門に研究する。 英国での開発教育の実践者であり、国際開発
の分野では被災後や紛争発生後の地域での教育の役割や人権教育に
ついてコンサルタントも務める。 大学外では、英国政府の諮問委員や、ユネスコや欧州連合理事会など、数々の国際機関でアドバイザーを務める。 著書である『世界の開発教育 教師のためのグローバル・カリキュラム』の日本語訳が明石書店から発行されている。
体験レクチャー 「広告 - 感動の力」 (東京)

2008年9月から開講する、リーズ大学デザイン学科の「MA Advertising and Design」のプログラム担当者、マイク・シーディーが来日。 北京の清華大学でも行ったレクチャー、「広告 - 感動の力」をブリティッシュ・エデュケーション・オフィス東京で行いました。
マイク・シーディー (Mr. Mike Sheedy)
シニアティーチングフェロー/デザイン学科
視覚コミュニケーション科のリーダー及びMA Advertising and Designの
プログラム・リーダーを務める。 学士過程、修士課程で教鞭をとるかた
わら、広告やマーケティングを含む、ブランディング、ブランド・コミュニケ
ーションの分野で、様々なプロジェクトを監督、デザインしている。
「開発学留学について」 国際ワークショップ (東京)
東京で開催された国際ワークショップにゲストスピーカーとして来日していた、リーズ大学 Centre for Development Studies の学科長、ピアソン教授がリーズ大学の Development Studies について話をしました。
体験レクチャー
大学の英語センターの先生が、イギリスの大学・大学院で求められる英語のスキルと日本での勉強方法をはじめ、リーズ「プレゼンテーション・スキル習得」の授業を行いました。

英語センター/マーケティング&インフォメーション・コーディネータ/シニアティーチングフェロー
様々な英語プログラムのディレクターを務める他、講師の教育やアカデミックチューターとして活躍。またビジティング・フェローとして、中国のZhejiang University & Shanghai Universityに1年間滞在した経験をもつ。MA Language Teaching (EFL) 、 ブリティッシュ・カウンシル公認資格など、数々の英語教授資格を保有。
体験レクチャー「Centenary Chair in World Cinemas, School of Modern Languages」
World Cinemaのディレクターであるルシア・ナジブ教授が、World Chinemaと現代言語学についてレクチャーを行いました。

ルシア・ナジブ教授(Professor Lucia Nagib)
World Cinemaのディレクター/スペイン語・ポルトガル語研究のディレクター/MA in World Cinemasの副ディレクターを勤める。主な研究テーマは、映像のリアリズム、60年代のニューウェーブと現代の世界のニューシネマ。ブラジル・日本・ドイツの映像についての書籍も数多く出版されている。
Born of the Ashes - The Auteur and the Individual in Oshima's Films, Werner Herzog - Film as Reality and The New Brazilian Cinema (editor), which has just been translated into Japanese and published by Petit Grand Publishers, Tokyo. Her new book Brazil on Screen Cinema Novo, New Cinema and Utopia is coming out in 2006 with I.B. Tauris ( London / New York ) など。 現在は、日本と東アジアの映像の物質的なリアリズムについてのプロジェクトに従事
個別相談会

ビジネススクールで教鞭をとっているサラ・アベリーが個別相談会を行いました。
サラ・アヴェリー(Ms Sara Avery )
ビジネススクール/国際関係ディレクター
SOASで学士号、ヨーク大学で教育学の修士号を取得後、南イングランドにて教鞭をとる。フルブライト交換留学講師として2年間アメリカで過ごしたのち、データ処理業界のプロジェクトマネジャーとして、企業や公共団体との仕事に関わる。その後、様々なビジネススクールで、英国でのマネジメントやマーケティングについて教鞭をとり、現在のリーズ大学ビジネススクールに至る。
経験と知識の豊富な彼女は、国際的な高等教育や 政府のプロジェクト、共同プログラムに関わるほかBelgium, Brazil, China, Ethiopia, Germany, Ghana, Hungary, India, Kenya, Malaysia, Netherlands, Nigeria, Russia, Singapore, South Africa, South Korea, Taiwan, Thailand そしてJapanなど多様な国々の学生にアドバイスも行っている。
体験レクチャー「Design Today」

修士課程/視覚コミュニケーションの講師であるバネッサ・ウォーカーが、イギリスのデザインについてリーズ大学出願窓口(ブリティッシュ・エデュケーション・オフィス)にてレクチャーを行いました。
バネッサ・ウォーカー(Vanessa Walker)
シニアティーチングフェロー/視覚コミュニケーション科
リーズ大学で、視覚コミュニケーションの講師およびディレクターを務める。ファインアートの学位を修了後、グラフィックデザイナーとして活躍し、数々の賞も受賞。修士課程で教鞭をとるかたわら、モーション・グラフィックの研究も続けている。また、アーティストとしてロンドンやイギリス国内の各地で展示会も行っている。
体験レクチャー
「The Relationship between Democracy and Famine 民主主義と飢饉の相関関係」


リーズ大学政治・国際開発学部講師の Dr. David Hall-Matthews がブリティッシュ・エデュケーション・オフィスにて体験レクチャーを行いました。 2006 年 1 月 10 日午後 7 時から始まった体験レクチャーには 21 名が参加。参加者は時折うなずいたり、メモを取ったりしながら、講師の話に聞き入っていました。
レクチャーのテーマは「飢饉と民主主義の相関関係」。現ハーバード大学教授であり、ノーベル経済学賞も受賞したアマルティア・セン教授の「民主主義の機能している国では飢饉は起こらない」という主張をもとに、 Malawi の国で起こった飢饉のケースを挙げながら彼の主張の有効性を検証しました。
Dr. Hall-Matthews は将来が期待される研究者の一人であり、ポイントが掴みやすく、説得力のあるその話しぶりからもその優秀さが伝わってきました。日本人の学生に対し、 比較的ゆっくりと、強調すべき点は特にゆっくり、繰り返し話してくれました。

デイヴィッド・ホール・マシュー
Dr David Hall-Matthews
政治・国際開発学科(POLIS)
政治学・国際開発学講師。 LSE, SOASやオックスフォード大学での講師経験をもつ。 Liberal Democrat Policy Working Groups on International Development and International Trade and Investmentのメンバー。BBC4、BBCラジオなどで、国際・開発関連のプログラムに関わるほか、数々の書籍を執筆。その活躍は幅広い。The Sunday Times Magazineのアフリカ特集などのアドバイザーでもある。現在は、BBCの貧困の撲滅に関する民主政治の有効性についてのドキュメンタリーに関わっている。
HP: http://www.leeds.ac.uk/polis/












