大学院課程出願に必要な書類
リーズ大学への出願は、 出願窓口であるbeo(ビーイーオー)でサポートしています。資料の請求・出願書類の収集や、 出願に関するお問い合わせなど、リーズ大学出願窓口(beo)へご連絡ください。
大学院課程(Postgraduate Studies)
- 大学院願書
- 修士課程
TP Application Form.pdf(474.8KB)
- MBA
MBA.pdf(282.2KB)
- Research Degree願書
RP Application Form.pdf(291.5KB) - 英語能力証明書(IELTS/TOEFL)
- 最終学歴の成績証明書
- 最終学歴の卒業証明書
- 職務経歴書
MBAなど、ビジネス・TESOLなど、職務経験が問われる分野を専攻する場合には提出が求められます。 - GMAT
MBAへの出願には提出が必要です(詳しくはこちら) - 推薦状2通- 推薦状フォーマット
TP Reference Form.pdf(50.7KB) - パーソナル・ステートメント(自己推薦文)
- リサーチ・プロポーザル(研究計画書)
MPhil / PhDなどのリサーチ・プログラムへの申込者のみ必要です。
※修士課程への出願については、こちらもご参照ください
guide-to-applying.pdf(88.1KB)
出願時に注意が必要なコース/学科
■ School of Education
下記のApplication Checklistをご参照ください。
■ The Nuffield Centre for International Health and Development
大学学部課程の成績証明書と卒業証明書の他に、高等学校での成績証明書と卒業証明書も提出が求められます。
下記「Nuffield Centre Supplementary Information Sheet」を記入し、提出します。
■ MBA
英国の大学を卒業していない方は、GMATの提出が求められます。 最低600点必要です。
書類選考の後、インタビューに呼ばれます。(電話か対面)
■ Centre for Translation Studies
全てのコースへの出願に、翻訳課題の提出が必要です。
English into Japanese.pdf(24.7KB) (2010年度)
Japanese into English.pdf(77.5KB) (2010年度)
「英語→日本語」翻訳のクラスのみ履修を希望する方はEnglish to Japaneseの課題のみ、「日本語→英語」翻訳のクラスも履修したい方は、Japanese to Englishの課題も提出してください。
●通訳コースへの出願は、書類選考の後、インタビューに呼ばれます。(電話または対面)
●会議通訳のコースへは、MA Translation Studies and InterpretingからのProgressionのみの入学となり、直接出願はできません。詳しくは、通訳コースのページをご参照ください。
■ School of Fine Art, History of Art & Cultural Studies
英語で関連分野に関するエッセイの提出やインタビューに呼ばれる可能性があります。
その他のコースへの出願について、詳しくはこちらからお問合せください。
